


当院は、患者さまにストレスなくご予約から受付・問診・診察まで、DX(デジタルソリューション)技術を活用して運営しております。それにより働くスタッフの業務の効率化も進め、治療に専念できる環境を整えています。
当院には、様々な診療に合わせて4台の診療チェアが完備しており、診察台はプライバシーに配慮した個室ブースになっております。
人間工学から生まれた快適形状とスムーズな治療を支える機能性を備えたチェアユニット、患者さまの快適さを追求した新しいデザインです。
CTスキャナーとは「コンピューター断層撮影装置」のこと。通常のレントゲン写真が2次元のみの撮影なのに対し、3次元(水平・垂直・奥行)で撮影できるため見たい断面を自在に表示でき、3D画像での診断が可能で、正確な治療のガイドラインになります。
歯科医療に求められること、それは「精密治療」アルファ歯科プラスでは、高性能3次元CT撮影機を導入しています。 そして、歯科医師・歯科衛生士すべてのスタッフが拡大鏡を装着。さらにマイクロスコープ歯科用顕微鏡を導入することにより精密の極み「超精密」治療も実現可能となります。マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)を使用することにより、最大20倍まで拡大視の元、超精密治療が可能となります。
治療器材を通じての感染防止として、 当院では世界最高水準の滅菌器であるクラスB滅菌器を導入しています。 さらに、治療時に発生する粉塵除去の強力な吸引力のフリーアームも全ての診療台に設置しています。